セミナー検索結果 10件中
★2026年3月18日WEBでオンライン開講。株式会社AndTech 顧問/元カネカ化成事業部技術 一色氏、沢井製薬株式会社 結城氏、ファルメディコ株式会社 狭間氏、湘南医療大学 定本氏が、【医薬品包装の技術動向と設計指針および環境負荷低減・ユニバーサルデザインの構築に向けた取り組み】について解説する講座です。
■注目ポイント
★『医療においてのサステナビリティ』を目指した製品設計から資源循環システムや新たなビジネスへの展望にはじまり、「ユーザビリティ、アクセシビリティ、環境負荷低減を実現する医薬品向け包装設計」、「薬局や薬剤師の変化と来るべき地域医療の姿」、「ユニバーサルデザイン包装についての客観的な評価方法と使用者による官能試験の両者で検証した結果」を紹介!
★2026年3月19日WEBでオンライン開講。愛知製鋼株式会社 御手洗氏、早稲田大学 廣田氏、東京理科大学 佐々木氏が、【EVの最新技術・市場動向およびe-Axleの小型軽量化・省資源化に向けた素材・技術開発と将来展望】について解説する講座です。
■本講座の注目ポイント
★EVの世界市場動向、最近のトピックス、最新技術動向にはじまり、高性能ボンド磁石(MAGFINE)を用いたモータの超高速回転によるEV向け電動アクスルの小型軽量化・省資源化の開発内容と進捗状況について解説!
★2026年3月19日WEBオンライン開講。東京都立大学 理学研究科 物理学専攻 超伝導物質研究室 准教授 水口 佳一 氏から、 超伝導×低温熱制御 ~量子コンピュータの冷却から宇宙機器まで支える次世代基盤技術への可能性~のテーマについて解説する講座です。
■本講座の注目ポイント
★新超伝導体の開発やその物性解明、さらには超伝導線材応用の研究まで幅広く経験、超伝導体を用いた革新的熱制御技術の開拓にも成功した講師が最先端の研究成果を紹介。超伝導は金属を低温に冷却すると現れる量子現象で、電気抵抗ゼロや完全反磁性といった特性を持ち、送電、MRI・リニア用磁石、量子コンピュータなど幅広く応用されているが、実現には冷却が不可欠で、そのコストが課題となっている。本講座では超伝導の基礎から応用までを解説、最新成果として極低温での精密温度制御や冷凍機性能向上に役立つ超伝導熱制御技術を紹介します。
★2026年3月19日WEBオンライン開講。【名古屋工業大学:岸氏】CNT・グラフェンの専門家が、成膜プロセスや低抵抗化、透明導電膜応用について解説する講座です。
■本講座の注目ポイント
講演日以降でも録画視聴可能です(3月末まで)
カーボンナノチューブ(CNT)とグラフェン薄膜は、高い耐屈曲性を有する透明導電膜材料としてフレキシブルデバイス応用に用いられます。本講演では、CNT・グラフェン薄膜の成膜プロセスや低抵抗化、透明導電膜応用について解説します。両材料の特性を基礎から透明導電膜の応用展開までを学べる講座です。
高分子学会が主催する【次世代イノベーター育成講座】の事前説明会です!
「(元)スリーエムジャパン:古藤氏」「(元)キリンホールディングズ:小泉氏」の、2名の講師がイノベーションについて解説します。過去のイノベーター参加者がどのような課題意識で取り組んでいるかを踏まえて、本年度の当講座の狙いを説明します!
※製造業以外の企業様のご参加は遠慮させていただく場合がございます。
※本講座のお申込みは「2026年度・イノベーター育成講座のページ」をご参照ください。
※3月は会場でも実施しております。ご来場の方は「3月プレセミナー(会場版)」よりお申込みください・
高分子学会が主催する【次世代イノベーター育成講座】の事前説明会です!
「(元)スリーエムジャパン:古藤氏」「(元)キリンホールディングズ:小泉氏」の、2名の講師がイノベーションについて解説します。過去のイノベーター参加者がどのような課題意識で取り組んでいるかを踏まえて、本年度の当講座の狙いを説明します!
※製造業以外の企業様のご参加は遠慮させていただく場合がございます。
※本講座のお申込みは「2026年度・イノベーター育成講座のページ」をご参照ください。
※WEB参加の方は「3月プレセミナー(WEB版)」よりお申込みください・
★2026年3月23日WEBでオンライン開講第一人者の日本ルーブリゾール株式会社 西澤氏が、【分散剤の種類・特徴と選択・使用方法と応用事例】について解説する講座です。
■注目ポイント
★分散剤の作用機構と近年盛んに開発が進められているナノ分散の実際、分散剤の種類による違い、および分散剤開発の考え方、取り組み、応用事例について紹介!
★2026年3月23日開講。【①東北大学:山本氏】【②日本触媒: 中田氏】【③東レ: 坂口氏】の3名の専門家が、医療用高分子の基礎原理から生体適合性のメカニズム、分離膜・吸着材料の開発事例まで最新技術を解説します。
■本講座の注目ポイント
本セミナーでは、医療用高分子に焦点をあて、基礎から製品開発・応用例までを解説します。医用高分子の構造設計・生体反応・材料特性を整理し、中間水コンセプトに基づく生体適合性ポリマーの開発、分離膜技術による医療システム応用、バイオ医薬品製造や再生医療分野で求められる材料技術への応用展開についても紹介します。医療材料開発・評価に携わる技術者に向けた講座です。
★2026年3月23日WEBでオンライン開講。城西大学 橋本氏が、【ゲル化剤の基礎知識およびゲル化の原理・手法と用途別の分子設計のポイント】について解説する講座です。
■注目ポイント
★ゲル化剤の基礎知識、最新のゲル化手法、用途別に応じた分子設計のポイントまでを体系的に解説!
★2026年3月24日WEBでオンライン開講。D plus F Lab 伊藤氏、布施真空株式会社 矢葺氏、株式会社GSIクレオス 上村氏、大成ファインケミカル株式会社 朝田氏が、【マルチマテリアル化に向けた易解体性接着材料・技術開発およびシステム設計の最新動向】について解説する講座です。
■注目ポイント
★加飾技術の全体像と個別技術の特徴や使い分けの解説にはじまり、環境負荷低減に貢献するNeo-TOM工法による加飾技術や光学フィルム及び自動車内装加飾フィルム向けを中心としたUV硬化型アクリル樹脂の設計方法や特長及びその物性について紹介!