セミナー検索結果 10件中

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WEBセミナー

★2026年5月15日WEBでオンライン開講第一人者の日本ルーブリゾール株式会社 西澤氏が、【分散剤の種類・特徴と選択・使用方法と応用事例】について解説する講座です。

■注目ポイント

★分散剤の作用機構と近年盛んに開発が進められているナノ分散の実際、分散剤の種類による違い、および分散剤開発の考え方、取り組み、応用事例について紹介!

★2026年5月21日WEBオンライン開講。豊橋技術科学大学 電気・電子情報工学系 教授 松田 厚範 氏から、 ゾル-ゲル法による機能性材料の創製と応用 ~基礎から最先端応用まで:高機能薄膜・多孔体・パターニング・電気化学材料の設計技術~ のテーマについて解説する講座です。


■本講座の注目ポイント

 ゾル‐ゲル法は、液相からガラスやセラミックス、無機有機ハイブリッド材料などを多様な形状で合成できる有用なプロセスであり、特に薄膜形成は表面機能化技術として重要視されています。また、多孔体や電気化学材料、イオン伝導体の創製にも応用可能です。本セミナーでは、ゾル‐ゲル法の基礎から物性制御、高機能薄膜、多孔体、パターニング、電気化学材料まで、研究成果を交えて詳しく解説します。


※本講座のお申込みは2026年5月8日(金)で〆切とさせていただきます。

★2026年5月21日WEBでオンライン開講。法政大学 森 隆昌 氏が、【歩留まり・製品性能を左右するスラリー制御の核心~高濃度スラリーの分散評価とトラブル解決事例~】について解説する講座です。

※本講座の配布用の講演資料としては、「基礎スラリー工学」椿 淳一郎氏、森 隆昌氏、佐藤根 大士氏 (著)(丸善出版)を使用いたします。本講座の開催が決定いたしましたら、当該書籍を受講者皆様に、開催日前日までにご送付いたします。

■注目ポイント

★20年以上にわたり企業と共同研究を行い、電池・電子材料・セラミックス分野での分散トラブル解決を多数支援してきた講師が、分散・凝集を支配する物理化学的因子を基礎から整理し濃厚系を含む評価手法の考え方を解説!

★2026年5月22日WEBオンライン開講。信州大学 繊維科学研究所 大越 豊 氏から、高分子の延伸・配向・結晶化による物性制御の基礎と実際 ~フィルム・繊維の強度・光学特性を高める工程最適化~ のテーマについて解説する講座です。

■本講座の注目ポイント
★フィルムや繊維を構成する高分子は、延伸による分子配向や結晶化によって特有の構造と物性が生まれ、引張に強く圧縮にしなやかに曲がる性質を示す。本講演では、延伸・配向・結晶化の基礎と、複屈折・強度・ヤング率・熱収縮などの物性が延伸条件でどのように制御されるかを、最新研究を交えて解説する。

★2026年5月26日WEBでオンライン開講。吉原伊知郎技術士事務所 吉原氏が、【粉体技術の概要と乾燥プロセスの基礎と実際 および機器のトラブル対応・スケールアップのポイント】について解説する講座です。

■注目ポイント

★【透明な粉体挙動スケルトンモデル®】を駆使した粉体の動きのイメージアップ化方法、簡単なスケールアップを通じて計算式の意味と優先的に効果のあるパラメーターを実感する道筋、最終製品付与機能に見合った「適正な単位操作の選択と、製品物性の関係」を明確にした最短距離で成果を出す手法とは!?

★2026年5月29日WEBでオンライン開講。産業技術総合研究所 神徳氏が、【カーボンナノチューブの分散技術および機械学習・自動実験の活用における研究開発動向】について解説する講座です。

■注目ポイント

★CNTを「分散液」という中間状態から体系的に整理し、調製・評価の勘所に加えて、機械学習と自動実験で分散設計を高速化する最新事例までを体系的に紹介!

『ラボではできた』で終わらせない
―スケールアップの壁を突破する、重合プロセスの勘所を掴む3ステップ集中講座

・初心者から中堅までが「重合反応の『相』と反応プロセス」」「ポリマー重合・製造プロセスの考え方」「研究実験から生産設備へのスケールアップ」を3ヶ月(全3回)で安心して学べる集中講座


【受講形式】1法人1口(1〜3名受講可能)の受講形式
【対象者】高分子産業の重合・製造プロセス・スケールアップの知識を得たい方/課題のある方
【カリキュラム構成(3ヶ月連続・全3回)】 
【演習】 知識の獲得・知識を深める目的で、各回に講師が受講者へ講義内容の演習問題を出題、解答とその解説も実施
セミナーアーカイブ動画、視聴可能:期間中は随時】講義当日、欠席された方、後日に復習をしたい方

★2026年4月20日WEBオンライン開講。【山形大学: 木俣 光正 氏】が、高品質はスラリーを実現するための分散・凝集の基礎から、粉体と液体の界面を制御する方法について解説します。

■本講座の注目ポイント
 スラリーの安定性は粉体―液体界面の制御が重要です。本講座では、分散・凝集メカニズムやゼータ電位の基礎を整理したうえで、界面活性剤吸着、高分子吸着、カップリング処理など粉体表面改質による分散安定化技術を解説します。電池材料、電子材料、セラミックスなど幅広い分野に応用可能な設計指針を学べます。

★2026年6月25日WEBオンライン開講。【大阪工業大学/(元)日東電工:中村吉伸 氏】が、粘着性発現メカニズムと医療用途に向けた粘着設計について解説します。

■本講座の注目ポイント
 本講座では、粘着性発現メカニズムを「界面の密着性・弾性率」の観点から整理します。パルスNMRやAFMを用いた解析や、従来の試験では捉えきれない粘着挙動を定量的に評価する方法、設計へと結び付ける考え方を解説します。さらに医療用途に求められる粘着特性を踏まえて、実際の粘着剤設計への応用について説明します。

【東京・中央区】

★2026年6月30日会場セミナー。【(元)日本ペイントホールディング/(元)クボタ/ブライトン塗料塗装研究所:赤堀氏】による、塗料・塗装・塗膜の専門家が塗装工程の一連の工程と欠陥対策について解説する講座です。

■本講座の注目ポイント
 ※こちらは会場開催となります(名刺交換&お弁当付き!
 塗料の初心者から経験者まで、現場で役立つ知識を一日で習得できる講座です。塗料の基礎から欠陥対策について、電着塗装、溶剤系・水性系塗装の全工程を解説します。会場で講師と会話することで、現場での悩みや課題への対策を知ることができます。

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