セミナー検索結果 10件中
★2026年7月から3カ月連続でライブ&アーカイブ配信・開講。リンテックの田久氏が「半導体バックグラインド/ダイシング工程におけるテープ材料の基礎・評価・選定と最新技術動向」について解説する講座です。
※プレセミナー動画の配信期間は2026年7月1日~7月31日までとなります。開催日は配信開始日を意図しており、上記の配信期間中いつでもご視聴可能です
★「粘着テープ」、「ダイシング・テープ」、「バックグラインド・テープ」をテーマに3ヶ月(全3回)で知識獲得を目的とした実践特化型のエキスパート養成講座!
★1法人1口(1〜5名受講可能)のグループ受講形式!
★受講者様の理解定着を目的に演習問題と添削を実施!
★2026年8月5日オンライン開講。【(元)村田製作所/(現)和田技術士事務所・代表:和田氏】が、積層セラミックコンデンサ(MLCC)の製造プロセスと各要素技術、信頼性向上のための材料設計と技術展望について解説する講座です。
― 材料設計・分散・焼成・評価から考えるMLCC長期信頼性向上のポイント ―
■本講座の注目ポイントセラミック材料、電極材料、有機バインダー材料、有機溶剤など、積層セラミック電子部品に関係する技術者、研究者の方に向けた講座です。MLCCの信頼性を確保する製造プロセスのポイントを解説し、分散剤の構造と安定性、電極用導電性ペーストについて事例を紹介します。
★2026年8月21日実施。WEBでオンライン開講。東北大学 金属材料研究所 久保 百司 先生がニューラルネットワーク分子動力学法の基礎と応用:データ駆動型材料設計について解説する講座です。
★データ科学と計算科学を組み合わせた「ニューラルネットワーク分子動力学シミュレーション」が、大学などの研究機関のみならず、企業においても大きな注目を浴びている!
★①第一原理計算と同等の計算精度で大規模計算が可能、②パラメータ開発の困難さからの脱却が可能、③8元素種を越えるような多元素系への適用が可能、④複雑な化学反応への対応が可能、⑤二次元材料への応用が可能、などニューラルネットワーク分子動力学法はこれまでの分子動力学法に比較して多くの長所を有することから、その産業応用が加速度的に広がっている!この手法を学び、先進的な開発に活用する!
★2026年8月21日 本分野の第一人者である千葉科学研究所 代表 千葉先生 (有)Wits 和氣先生がフィジカルAI・ソフトロボットに向けた 誘電エラストマ人工筋肉の基礎とロボットハンド、人工皮膚、発電・宇宙用途への応用について、じっくり解説するまたとない講座です。
★誘電エラストマの動作原理、材料設計、CNT電極技術、回転型DEAモーターなどの最新技術に加え、人工皮膚・触覚センサ・ハプティクス・VR/AR連携など、次世代ヒューマンインターフェースへの応用事例を解説!
★さらに、医療・介護ロボット、モビリティ、宇宙機器、エネルギーハーベスティング(DE発電機)まで含めた幅広い応用展開を紹介し、ロボティクス時代を支える新しいアクチュエータ・センサ技術の将来展望について議論する。
★2026年8月25日WEBでオンライン開講。九州工業大学 坂本氏、日本ゼオン株式会社 相沢氏が、それぞれの立場から、マイクロ流路デバイスの基礎・医療応用・シクロオレフィンポリマーの特性・マイクロ流路チップワンストップサービスへの展開・加工技術について詳しく解説する講座です。
■注目ポイント
★マイクロ流路(マイクロ流体デバイス)の基礎から、POCT・微量体液分析・細胞操作など医療・ライフサイエンス分野への応用までを網羅した解説!
★アレルギー検査チップや粘度計測チップなど、研究開発事例を通じてマイクロ流路デバイスの設計・評価・応用技術!
★シクロオレフィンポリマー(COP)の光学特性・化学耐性・低吸着性などの材料特性と、マイクロ流路チップへの適用メリットを詳しく解説!
★材料選定から微細加工・接合・成形・量産立ち上げまで、マイクロ流路チップのワンストップ開発・製造支援技術について企業の実例を交えて紹介!
★2026年8月25日WEBでオンライン開講。 国立研究開発法人産業技術総合研究所 高氏、古河ファイテルオプティカルコンポーネンツ株式会社 牧野氏が、それぞれの立場から、シリコンフォトニクス、異種材料集積、光電融合技術、および薄膜LN(TFLN)光変調器の最新技術、高速光通信への展開について詳しく解説する講座です。
■注目ポイント
★生成AI時代の高速・低消費電力通信を支える「光電融合」「シリコンフォトニクス」の最新技術を体系的に解説!
★μ-Transfer Printing、Wafer-on-Wafer、Chip-on-Waferなど、異種材料集積技術の最新動向と光チップレット・Co-Packaged Optics(CPO)への展開を詳しく紹介!
★100GHz超の広帯域化を実現する薄膜LN(TFLN)光変調器とは?従来LNとの違い、市場動向、サプライチェーンから今後のアプリケーションまでを企業開発者の視点で解説!
★プラガブルトランシーバ、異種材料集積、低誘電率基板など、次世代高速光通信を支える実装・デバイス技術の最新動向と今後の展望を学ぶ!
★2026年7月29日からスタートしています!3カ月連続でライブ&アーカイブ配信・開講。リンテックの田久氏が「半導体バックグラインド/ダイシング工程におけるテープ材料の基礎・評価・選定と最新技術動向」について解説する講座です。途中参加歓迎。アーカイブなどで見逃し対応も行っております。
★「粘着テープ」、「ダイシング・テープ」、「バックグラインド・テープ」をテーマに3ヶ月(全3回)で知識獲得を目的とした実践特化型のエキスパート養成講座!
★1法人1口(1〜5名受講可能)のグループ受講形式!
★受講者様の理解定着を目的に演習問題と添削を実施!
★本講座の目的・ねらい・受講することで得られる知識・受講対象を解説する【プレセミナー動画(無料)】のお申込みページはこちらをクリック!
※本講座の下記の開催日は【ライブの配信開始日】を意図しており、配信期間中(1か月間)はいつでもアーカイブご視聴可能です。
★2026年8月28日会場セミナー。【(ヤマハ発動機株式会社 ロボティクス事業部 営業統括部 SMT営業部 SPグループ 若林氏】による、クリームはんだ印刷技術の基礎と品質改善・印刷不良対策の実践ポイント について解説する講座です。
■本講座の注目ポイント
※こちらは会場開催となります(名刺交換可能です)
★クリームはんだの初心者から経験者まで、現場で役立つ知識を一日で習得できる講座!
★実践的クリームはんだ印刷技術の基礎と品質向上のポイントを解説。会場で講師と会話することで、現場での悩みや課題への対策を知ることができる!なぜ印刷不良は起こるのか。その原因と改善策を実証データで理解する。
★講師と同業他社の方のご参加は難しい場合がございます。その際は弊社からご連絡をいたします。
★2026年8月28日WEBでオンライン開講。【産業技術総合研究所 依田氏】、【群馬大学 畠山氏】が、【エアロゲルの製造方法と特性の関係、断熱材料としての性能評価、カーボン材料の細孔設計と電池性能向上の考え方】について解説する講座です。
■注目ポイント
★エアロゲルの基礎や断熱性能が発現する仕組み、シリカエアロゲル・カーボンエアロゲルの特徴と製造方法について解説します。さらに、超臨界乾燥をはじめとする乾燥技術、細孔構造の制御・評価、断熱材料としての性能や利用時の注意点、市販材料を見極めるための考え方を取り上げます。EVバッテリーの過熱・延焼防止を含む断熱用途や、リチウム空気電池正極への応用を通じて、エアロゲルの特性を材料開発へ活かすための技術と着眼点を学べる講座です。
★2026年8月31日開講 【①(株)村田製作所:鈴木氏】 【②(株)フジクラ: 萩野氏】 【③日本大学:金子氏】の3名の専門家が、薄型冷却部品のべーパーチャンバーの薄型化・小型化から事業展開、サーバー向け冷却ユニットへの応用までを解説します。
― AIサーバから小型電子機器まで、高性能冷却を実現するベーパーチャンバーの進化 ―
本講座では、超薄型ベーパーチャンバーの商品開発と事業展開からサーバー向けの水冷/空冷の冷却ユニットへの実装について解説します。また、半導体・細加工技術を用いたMEMSベーパーチャンバーの設計についても紹介します。